除夜の種 彼女と繋がる煩悩年越し(単話)

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除夜の種 彼女と繋がる煩悩年越し(単話)

★1.0 ジャスミン書房コミック編集部 エッジプレス 全22P ¥165

「除夜の種」シリーズ第2弾!今度のヒロインは無口な処女JK! 除夜の鐘よりも激しく、彼女の中で脈打ちたい――。 12月31日、凍えるような寒さの大晦日。 恋人の大崎さんと歩く帰り道、ふと彼女の足が止まる。 視線の先にはきらびやかなラブホテル。 まさか、あの大崎さんが? 驚く僕の手を引いたのは、彼女の方だった。 「……一緒に入りたい」 クールなJK・大崎さんの衝撃的な誘いから始まる、大晦日の夜。 リードしようと意気込むも、実は彼女も「処女」だった!? 狭い入り口をこじ開け、僕の肉棒が彼女の最奥へと到達する。 キツすぎる締め付けと、破瓜の痛み。 それでも繋がり合うことを選んだ二人を、除夜の鐘が祝福