ぱんちら撮影会のはずが、いつのまにかおじさんち〇ぽに沼る話 モザイク版

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ぱんちら撮影会のはずが、いつのまにかおじさんち〇ぽに沼る話 モザイク版

★4.0 メコ神, あいラビ ラビットフット 全395P ¥330

パンチラ撮影会場にやってきた美少女は名前を「りのん」と言った。 あどけない表情と相反するような巨乳。いまにもシャツのボタンが飛びそうな勢いだ。 彼女自身は初めての撮影会だと言うが、モデルとしての資質があるのか撮影はスムーズに進行してゆく。 大きい胸が少しコンプレックスだと言うが、なんのなんの、シャツの下には期待通りの豊満で美しいおっぱいが実っていた。そして無事に撮影が終わり、機材の片づけをしている最中、うつむいて何か考え事をしているりのん。ワケを聞いてみるともう少しバイト代を稼ぎたいのだという。冗談交じりでオナニーをリクエストすると、少し戸惑い困惑しながらも彼女はオーケーするのであった。 【注