檸檬・パンツ・文学少女(単話)

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檸檬・パンツ・文学少女(単話)

★4.0 ゆさ 株式会社渋谷六花舎 全27P ¥396

ルカ子が書いた新作の小説。それは烏丸とルカ子自身をモデルにした官能小説だった。 スーツに黒いパンストで、長い手脚とむちむちとした身体を包んだルカ子。 助けてくれたお礼…と、たわわな胸をつきだし、烏丸を挑発する。 それに応えるように、白いお腹がボッと膨れ上がるほど、彼女のナカを激しく掻き回して… 黒い髪を乱して甘く喘ぐ彼女は、俺にとって、女神なのか、破滅の魔女なのか…!?