パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(単話)

📖

コンテンツ準備中

この作品は全8ページの試し読みを準備しています

FANZAブックスで読む →

パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(単話)

★4.1 ぎヴちょこ 株式会社渋谷六花舎 全27P ¥396

「こんな恥ずかしい恰好やだぁ…っっ」 バトラズの精液を飲んで発情したコロネ。 仲間を守るため、スフレからの指令をこなさなければならないはずなのに、バトラズのち●ぽが癖になるほど気持ちいい。 一方、通信が途絶えたことを訝しんだスフレは手下を使って居場所を探させるも、 遠隔手マンで快楽堕ちした手下たちは、バトラズとスフレのセックスに煽られてオナニーを始めてしまう。 「どいつもこいつもバカばっかかよ…!」 そういいつつも、コロネの喘ぎ声にあてられ、スフレもムラムラしてしまい…