「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(単話)

📖

コンテンツ準備中

この作品は全9ページの試し読みを準備しています

FANZAブックスで読む →

「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(単話)

★3.5 葱戸ロン, 夕波ひかり 株式会社渋谷六花舎 全27P ¥330

「俺で感じて、気持ちいいって言いながら泣いてる顔が一番興奮する」 イったばかりのナカを奥深くまで貫かれ、押し寄せる快感に喘ぐ玲奈。 身体と言葉で想いを確かめ合うさなか、先輩が好きだと告げる玲奈に佐々木は… 「俺も。…じゃあ、もう我慢しなくていいよね」 えっ、それってどういうこと…!? 挿入されながら勃起して敏感になったクリを指で扱かれ、連続絶頂が止まらない。 「ハメ潮そんなに気持ちいいの?いっぱいイこうね」 先輩、もう無理です…っっっ!