1日1回、果てるまで…飢えた絶倫オジサマは私を貪り尽くす
「私たち…夫婦なんですよね。つけないでシて…」 「少なくともひなには俺が指輪(コレ)を贈りたいと思うだけの価値があるってことは覚えておいてほしい」 「私、治馬さんの奥さんになるために頑張ります」 「なら、もう甘やかさなくてもいいな?」 幼な妻のいじらしさにオジサマの理性が限界突破!極上テクで何度もイかされて… 「ひなの肌も髪も声も全部、愛してる」 治馬からついにプロポーズをされたひな。本気になったイケオジに手加減なしに求められて今までにないほど深い絶頂に、甘くとろけきってしまう体。「でもこれからは私も治馬さんを満たせるようになりたい」ひなの●●恋が大人の愛へと変化していく一方でめぐみとオ