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FANZAブックスで全話読む →月下香の檻(単話)
この作品について
「月下香の檻(単話)」は山文京伝による単話・人妻・主婦・巨乳ジャンルのエロ漫画。全0ページのうち8ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★4.8の評価を獲得。300人がお気に入り登録済み。
一年後、父が失踪していた母を連れて帰ってきた。母、唯子は三好の調教から逃れられたのだろうか。父と母は連れ立って出かけた。後をつける息子。そこは地下の舞台、なんと三好が待っていた。キスされ躰をまさぐられるだけで、父を裏切り、奴●マゾの立場に戻る唯子。唯子は三好に所有される牝として乱れ甘え、父はそれを受け入れることしかできない。唯子は、チ○ポもらえて幸せです…とステージに痴態を晒し続ける。
評価分布
ユーザーレビュー
こんな結末にするなら、失踪エンドでよかったよてか、いい加減、再構築か制裁エンドのNTRが読みたいです完堕ちエンドは、世の中に溢れすぎて飽きてきた
完結おめでとうございます。マンジさんのイチモツもすごいけど、結局この奥さんがエッチ大好きだった、という事でしょう。時々読み返すんだけど、出来れば父親と子のシーンがちょこちょこ入ってこない、奥さんの内心だけ描いた、マンジとの本番シーンを繋いだ別冊が欲しい。
基本的には調教による意識の偏向という従来の山文作品と同じ流れではありました。過去作品はそれぞれの主人公の人妻達に堕ちていく過程に同情を感じ、また意識の変化にも納得のようなものを感じていたのですが…今作品の唯子はただただ状況に流されるまま最終回を迎えてしまいました。万治に惚れる過程も納得感は薄く唯子という女性が調教師の単なる良いカモであり間抜けにすら映ります。唯子が家族を愛しているという割には保身的な行動しかせず結果的に家族への裏切り行為が続いていたという部分を見てしまうとあまり賢い女性にも感じません。フィクションではありますがこういう印象から唯子のことがあまり好きになれず終わってしまったという
最も見たくなかった結末。家族を棄てて欲しかった。もっともっと、淫らで救いようのない結末にして欲しかった。もやもやしかないな。家族にとって救い様のないない結末、唯子には最高の結末にして欲しかった。読み返す度にガッカリ感。。。
さて、最終回です。唯子探しが続いて1年。発見しました。帰って来ました。だけど唯子は万司の物。旦那さんはそれでも彼女を愛するそうです。はァ? 何だこの終わり方。がっかりだわ。作者がこの話で描きたかったものは一体何なのか全く分からない。心ならずも不倫してしまい、好きでもないのに身体が相手を求めてしまう、貞淑な人妻が淫乱なビッチに堕ちていく。さらに、大勢の前でその痴態を晒す事を快感と感じるまで調教される。それはわかる。興奮した。しかし、万司の目的が分からない。唯子が好きなのか?金づるとして所有したいのか?何故唯子なのか。終わらせ方としてはきれいにまとめた感じだが、作品通しての完成度はイマイチ。砂の鎖