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FANZAブックスで全話読む →エプロンの母(単話)
この作品について
「エプロンの母(単話)」は山文京伝による単話・淫乱・ハード系・巨乳ジャンルのエロ漫画。8ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★3.0の評価を獲得。120人がお気に入り登録済み。完結済み。
貧しいながらも優しい夫、母思いの兄弟、母の郁子は幸せそうだった。ある日、熟女DVDを集めてる本城の家に寄ったときだった。地味な人妻が男のやりたいように堕ちていく素人AVを見せられた。それは、一瞬にして航一の母と瓜二つだった。人気が出て続編が発売されているのを知った。母の郁子は映像の中で、健午クンとセックスする時間が欲しいから仕事辞めました…と乱れ悶えている。ドマゾの雌豚に調教されていた。
評価分布
ユーザーレビュー
まさかうちの母親が…というのは山文京伝の十八番でもあるが、まだこれをやるのか?というツッコミは無意味だ。だって山文京伝だから。というか月下香の檻シリーズはどうなってるの?という話も無意味だ。だって山文京伝だから。そう、山文京伝がエロ漫画を描き続けていることに意味があるのだ。細かいレビューなど書いている場合ではない。とにかく月下香の檻を無事に終わらせてもらい、単行本の第2巻を早く発売してもらいたい。
何人目でしょうか・・・戦績を見てみたい・・・(笑)たまには続編も見たいです・・・
山文さん向きのタイプでは無かったように思う。チャレンジして違う方向性を模索しているのは良かったけど、内容が同じパターン過ぎる。それが良いと言う人もいるみたいだけど、私はそれだと展開が読めすぎて、次どうなるだろうと言うドキドキが無い。メビウスリングの環を打ち破ってほしい。
山文京伝先生の作品に登場する人妻・熟女は推定三十路後半というのが多い。いわゆる熟れと同時に若さと美しさがどこかしら感じる官能的人妻が多い。今回のターゲットは四十路中盤を思わせる普通の主婦像で年齢相応の熟れや衰えも見て取れるような母親像。ファンの多くは前者のほうが好みなのかもしれないが、個人的には「四十路以上」「庶民」「普通の母親」が「セックスに溺れる」というのは、日常に有り得そうな設定だけに、よりエロスを感じることができて興奮する。これまでもそういったキャラを描写されることは時々あったのが、久しぶりにガッツリと普通の母の転落劇を描いてくれたので即買いクラスでおすすめです。惜しむらくは健午くんの
特に幼い子供の心のこもった贈り物を蔑ろにするという展開は重すぎて読んでて辛すぎる。