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FANZAブックスで全話読む →痴女医葵ハルカの診療室
この作品について
「痴女医葵ハルカの診療室」は御堂つかさによる単行本・OL・看護婦・ナースジャンルのエロ漫画。全0ページのうち13ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★4.5の評価を獲得。649人がお気に入り登録済み。完結済み。
夜の方の衰えに悩んで、葵ハルカ先生を訪ねたとある男性。 通常なら服薬による治療を進めるところだが、薬代もばかにならない。 そこで、提案されたのが顔騎治療法という方法。 物は試し、と男性はノーパンパンストの葵ハルカ先生の巨大ヒップに押しつぶされながら最先端医療の真髄を見ることになって……。 脚フェチ、黒パンスト好きの方オススメしたい実用度抜群のプレイの数々が収録された単行本だっ!!
評価分布
ユーザーレビュー
内容はパンスト好き、顔面騎上位好きにはおすすめです。ただしモザイクの入れ方が酷すぎて全く集中できない台無しです。特に痴女医葵ハルカシリーズは全消しの方がマシなくらい酷い。ただし内容は良いです。
葵先生が看護師に、「挿入補助」と称するなにやらプロレス技のようなものを指示。看護師さんは、後ろから葵先生をまんぐり固めにします。これは患者が、葵先生の膣に挿入しやすいようにとの医療技のようです。患者思いの先生です。楽しい診療所です。ここで披露された「挿入補助」は、正常位用だとか。その他の体位用のモノも見てみたいです。コミック・エロ女医ですね。
今までの作品の中で1番イイです。オールカラーだと良かったのですが、その部分を差し引いて、星4つです。
スタイルの良いキリっとした女医さんが様々なフェチに刺さる"治療"をするのですがそもそもの設定というか登場人物が刺さりすぎていまして...とにかく最高です。
性癖に悩む患者に対して、自らのカラダで患者の性癖を満たす対応していく女医が淡々と淫語を言っているのに少しクスっとしましたが、それは最初の数ページだけで、以降はどのエッチもそそるシーンばかりで興奮しました。本作は、女医と同様のムチムチボディの女性が登場し、御堂つかさ先生の描く女性の表情もエロくて楽しく読めました。