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FANZAブックスで全話読む →2年ぶりのお泊まり会(単話)
この作品について
「2年ぶりのお泊まり会(単話)」は天ぷら土左衛門によるオナニー・スレンダー・ぶっかけジャンルのエロ漫画。全0ページのうち8ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★4.3の評価を獲得。537人がお気に入り登録済み。完結済み。
【上田家&今井家合同お泊り会のルール】 1.子供は一緒にお風呂に入って、一緒に寝る 2.大人は朝まで飲む 3.酒が飲めないうちは子供 照れながらも一緒にお風呂に入った後、二人は寝室で向き合っていた。 大人っぽく成長したヒナに緊張してしまっていた真司は、自分のことを嫌いになってしまったんじゃないかと心配していたヒナにゆっくりと好意を伝える。 ぎこちないキスを交わしながら、互いの気持ちを確認する二人。 緊張しながらもヒナの身体に触れていく真司。 気持ちが高ぶったふたりはついに大人の階段を登り始め…。 2年ぶりのお泊り会で繰り広げられる甘酸っぱくもちょっとえっちな物語、後編!
評価分布
ユーザーレビュー
初々しさとほんのちょっぴりの大人びた雰囲気がおじさんには良いですな。お互いがお互いをすごく好きなのがこちらまで伝わってきて、自然とにやけてしまいます。やれやれ、おじさん棒を擦りながら筆を置きますかな。
さすがに初体験からアナルはやらないが、十分にヌケる内容。初めて同士の盛り上がり。
調達準備と場所と棄て場所など気になったが、淡い恋心の初体験の感じは 良かった。今後も気になる。ラブラブでハマっていくのか、すれ違うのか。
後編冒頭で二人がようやく素直に話す。そして真司君が気持ちを吐き出したところでキス。ここからお互いの気持ちがきれいに通じ合うようになる。表紙の真司君は前編と打って変わって優しいまなざしをヒナちゃんに向けている。そして表紙の視線のままにこの後編では真司君が優しい。年ごろだけに女の子の体に触れるとなると、吸い付いてしまったり、おまんまんを開いてしまったりと好奇心が先走りだ。が、彼はそこらのエロ漫画の童貞セックスゴリラとは違う。あくまで彼女を思いやる。「ひなさん いれていいですか」優しいねぇ。彼女だって初めてで恥ずかしいのだ。その心をいたわり、意思を尊重している。そして二人とも、気持ちを確認しあうよう
独特で線が細い画のタッチなのにも関わらず、リアリティのある絡み部分とマッチしている。初心な表情や控えめな擬音使いがジワシワと興奮しエモい良作だった。この作品を読んでいると、自分の初体験を思い出す…。