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僕と僕たちの女神様(単話)
憧れの漫画家になったが、現実は鳴かず飛ばず。 帰ってきた実家の裏山で、僕は幼き日から知る古い神社の神様・咲耶さんに再会した。 彼女をモデルに、俺は新しく漫画を描き始めた。 お色気シーンありの漫画がじわじわと話題になり、読者のエロいファンアートも増えていく。 漫画を通じて咲耶さんにエロいイメージが根付くにつれて、 人々の心を反映して彼女の姿が変わってきた……!? 露出は増え、体つきはむっちりとしていき、 突如神社で露出オナニーをはじめて…… 「性器を触るの…とっても幸せなんです」 僕の漫画が神様を変えてしまった。 その責任は、僕がとります──! 巨乳スペシャリスト・ゆっ栗栖先生描く、みんなのイメ