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傷口と蜜(単話)
友達もいない。このクソ田舎を出ていく度胸すらない。 そんな俺は、ある日バイト先のコンビニで、ヤンキーに絡まれていた。そのとき── 「店員さん困ってんの分かんない?」 助けてくれたのは、仕事の都合で偶然この田舎に滞在していたガテン系お姉さん・熊倉さん。 俺を助けてくれる美女なんて、本当に存在するんだ…… 翌日、コンビニの喫煙所で再会した俺たちは、自然と会話が弾み── 「今夜ヒマ?」 まさかの彼女からのお誘い。 宅飲みの流れで、気づけば彼女とキスをしていて……!? それから熊倉さんと毎日ヤリまくり! 夢のような日々を過ごす俺だったが── ガテン系お姉さんならお任せ♪ GURIDA先生が贈る、性欲ツ