隣の爆乳お姉さんが推しVだった件 〜口止めえっちでDT卒業させてくれました〜 モザイク版
俺の名前は五十嵐ツトム。 進学のために上京しアパートに引っ越してきた。 挨拶で隣の部屋を訪れると…隣人さんはかわいくておっぱいのでかい女の人! その夜部屋で最近ハマっている動画を見ていると 隣の部屋から物音が聞こえ始めた。 壁の向こうから配信と同じ声が聞こえてくる。 「お、お願いっ! 私がV配信者の「朱斑ナオ」っていう事は ぜっっったいに内緒にしてくださいっ!」 「お願いしますっなんでもしますからっ!」 こうして、俺とお姉さんのエッチな関係が始まった…! 「えへへ、卒業しちゃったね」 「まさか、年下の童貞くんとシちゃうなんて」 「それじゃあ、これでちゃんと約束守ってね」 --- ※本作品は、原