思考操作アプリでハーレム授業開始っ!地味なあの娘はえっちなご褒美を期待している!?(単話) 1/5

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思考操作アプリでハーレム授業開始っ!地味なあの娘はえっちなご褒美を期待している!?(単話)

★4.0 音月もづく, maribido デジタルコミック流通ネットワーク 全25P ¥440

主人公はさえない女学園の教師、黒宮一斗。制服女子たちからはバカにされナメた態度を取られ、授業などまともに出来ない日々を送っていた。主人公はある日、とんでもない装置の開発に成功した。それは『人の思考を操る』装置だ。スマホと連携させ装置を操れるシステムを構築し、早速アプリを起動。すると、ろくに授業すら聞かず、自分を散々コケにしていた生意気女たちの態度が一転。「起立、礼っ!」一般的にはごく普通のあたり前の風景なのだが、こいつらが私語もせずにきちんと俺に挨拶するなんて…。あぁ、静かで平和な授業なんて初めてだ。アプリの力に感激し、効力を確信した主人公は徐々に言動をエスカレートさせていく。・女学園の教師が