私たちはあの子の性処理母になっちゃいました。友達の母親とヤりまくって気に入られた僕のアレ(単話)
「尚子さんのおっぱいとお尻がエロすぎて、見る度に興奮していつもトイレで抜いていました…」友達の母親である尚子を意識している主人公、志郎。友達の家に遊びに行く度にその肉付きのいい身体に股間を熱くし、トイレでこっそりシコっていた。今までバレることは無かったが、尚子の妹である麻央の登場により事態は一変する。トイレのカギをかけ忘れて用を足していた麻央に、勃起ち○ぽを見られてしまったのだ。「これはなぁに?正直に言えたらすっごい良い事シてあげるから…」いきなりち○ぽを握られ、耳元でささやかれながら手コキされ、射精直前で寸止めされてしまう。射精したくて仕方ない志郎は、尚子への劣情を洗いざらい全部告白してしま