静止した箱の中で(単話)

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静止した箱の中で(単話)

★5.0 桃雲 ワニマガジン社 全28P ¥330

「…まだ出たくありません…」 デザイン志望で採用されたのにも関わらず、いつも雑用の力仕事を押し付けられている2つ下の後輩の小森(こもり)さん。 ある日の夜中、小森さんの雑用に手を貸していると、老朽化で故障したエレベーターに閉じ込められてしまった俺たち。 先輩の俺を巻き込んでしまったことに凹む小森さんに、元々寡黙なイメージはあれど「もっと自己主張してもいい」と伝えると、コールセンターに連絡しようとした手を遮ってきて……。 急に押し倒され、密着したことから勃起してしまった俺のち○こ。 躊躇いなくフェラしてきた小森さんと密室SEXがはじまる――