嬌鳴〜きょうめい〜(単話)

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嬌鳴〜きょうめい〜(単話)

★5.0 こっぺ ワニマガジン社 全24P ¥330

仕事終わりに乗る乗客はいつも俺だけのバス。 そんなある日、娘の幼馴染の神楽(かぐら)ちゃんが窓際の席に座って本を読んでいるのを発見。 受験を控えて、塾に通い始め、今はその帰りだという。 神楽ちゃんに「何を読んでいたの?」と尋ねると、彼女が差し出してきたのは官能小説。「私、最近こういうことばかり興味が出てきちゃって…」といいながら彼女は、俺の股間に手を伸ばしてきた。 (なんで神楽ちゃんがこんなことを…!?) バスの運転手にバレないように、騒ぎ立てて拒絶できない状況。 自らのスカートをめくりながら、ズボン越しに肉棒を擦る彼女を制止することもできず……。 流されるまま、俺は背徳の肉欲に溺れていく――