ふたり足踏み(単話)
ふたり足踏み(単話) 1ページふたり足踏み(単話) 2ページふたり足踏み(単話) 3ページふたり足踏み(単話) 4ページふたり足踏み(単話) 5ページふたり足踏み(単話) 6ページふたり足踏み(単話) 7ページふたり足踏み(単話) 8ページふたり足踏み(単話) 9ページふたり足踏み(単話) 10ページ

この作品が気になったら

FANZAブックスで全話読む →

ふたり足踏み(単話)

★5.0 (1件) ゆりしましろ ¥330

この作品について

「ふたり足踏み(単話)」はゆりしましろによる単話・巨乳・ランジェリージャンルのエロ漫画。10ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★5.0の評価を獲得。

評価分布

★5
1
★4
0
★3
0
★2
0
★1
0

ユーザーレビュー

★5 純愛そのもの

お互いに浪人してしまったから、という薄暗い親近感みたいなものがきっかけで付き合い始めた主人公。母親の看病もあって受験に落ちてしまった、両親を亡くしたヒロインはもともと優秀だから劣等感があり、別れを切り出すけれど……というのが試し読みまで。この前提を8ページですっと読ませるのがまず上手い。主人公を兄がメッセージで励ましていたり、ヒロインの母親に手を合わせていたりするところで性格の優しさを暗示しているのも上手い。用意が良すぎるのもスマホ音痴なのも実は気が強そうなのもヒロインのかわいらしさをユーモラスに補強している。好意の理由にはちょっとした伏線があるのだが、それも合わさってヒロインの愛情深さもよく

rrr295 2025/11/06
似た作品を探す →
初体験カウンセリング(単話)
次に読む 初体験カウンセリング(単話) ゆりしましろ ★4.3