








この作品が気になったら
FANZAブックスで全話読む →桃どろぼう(単話)
この作品について
「桃どろぼう(単話)」は楝蛙によるクンニ・単話・美乳ジャンルのエロ漫画。全0ページのうち10ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★4.7の評価を獲得。1,499人がお気に入り登録済み。完結済み。
「先輩、わたしのお尻…だいすきなくせに…」 (お、いい尻……) 出勤途中、猫と戯れているスーツ姿の女のコに目を奪われた会社員・松本(まつもと)。 いかんいかんと思いつつ目を奪われたその尻の持ち主は、今日から自分の部下になる新卒・茅野(ちの)だった。 猫に夢中になりすぎて初日遅刻の離れ業を繰り出す茅野を、尻ヲチの罪滅ぼしに庇ってやる松本だったが、その際「猫好きなので気持ちがわかった」などと嘘をついたところ、どんどん誤解が進んでしまい――!? 通勤路にあった尻を見ていたら新卒女子の生尻をゲットできてしまうお話です。
評価分布
ユーザーレビュー
ストレス無い心地よい展開と優しげな雰囲気の絵柄なのに、随所に感じられるフェチ心に満ちたエロス。唯一無二といって良い“楝蛙ワールド”にしっかり浸れる一作です!冒頭から、スラックスに包まれた形良い桃尻!それだけでヒロイン茅野さんの可愛さとエロスが感じられ、その後繰り広げられる物語でも彼女の魅力に浸れますね。全てを脱いで彼女のお尻が露わとなるのは、ページが半分以上過ぎてから! “焦れったい”くらいにフェチ心にグサグサくるエロ展開には興奮がグッと高まりますし、抜きどころもしっかりあります。桃尻ばかりに焦点がいってしまう茅野さんですが、実は小振りなおっぱいなのに乳輪がデカいことと、妖艶なラインの肩や腰の
行為シーンは後半だけですが、そこに至るまでの各所に尻を強調するような描写があり、脱いでるわけでもないズボン越しの尻なのにすごくそそられました。一つ不満があるとすれば、行為に至る際、一瞬でズボンとパンツを同時に下ろしてしまったことですかね。まず服越しに尻を堪能してからズボンだけ脱がす、そしてパンツ越しに尻を堪能してやっとパンツを脱がすという流れなら最高でした。少し冗長に思えるかもしれませんが、尻フェチの作品ならあってもよかったのではと感じました。とはいえ、短いながらも尻フェチの作品として綺麗にまとまった良い作品だと思います。
行為までの流れは結構ご都合主義感があって微妙でしたが、そんな事どうでもよくなるぐらい尻がエロいし、行為の描写も上手い。尻好きにおすすめ。
キャラが可愛くて好き、構成も読んでて違和感感じることがないしエロいし一番好きなエロ漫画です。もっと単行本出してほしい