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FANZAブックスで全話読む →うさちゃん先輩はおちんちんに弱い(単話)
この作品について
「うさちゃん先輩はおちんちんに弱い(単話)」は楝蛙による単話・恋愛・ラブ&Hジャンルのエロ漫画。全0ページのうち8ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★4.3の評価を獲得。2,777人がお気に入り登録済み。完結済み。
「今回こそはまともなのが来たと思ったのにな…それがこんな変態だったとは……」 美人でシゴデキで、面倒見も良いカンペキOLのうさちゃん先輩。 そんな先輩は男運の悪さとそこはかとないダメ男好きの趣向が相乗効果を生み、さんざんなクズオスばかり引いてきたらしい。 うさちゃん先輩にフォローしてもらってばかりの下田(しもだ)は、ある日先輩にビビりながら告白。 自信が持てたらちゃんと……とはぐらかすと、自信を持つためには自分の武器を磨けばいいんじゃない? と聞かれ―― 「ずっとチ●コがデカいって言われてたっていうか…」 ダメな男のテキトーなエッチしかしらないうさちゃん先輩は≪お●んちんに弱い≫ことが判明する…
「今回こそはまともなのが来たと思ったのにな…それがこんな変態だったとは……」 美人でシゴデキで、面倒見も良いカンペキOLのうさちゃん先輩。 そんな先輩は男運の悪さとそこはかとないダメ男好きの趣向が相乗効果を生み、さんざんなクズオスばかり引いてきたらしい。 うさちゃん先輩にフォローしてもらってばかりの下田(しもだ)は、ある日先輩にビビりながら告白。 自信が持てたらちゃんと……とはぐらかすと、自信を持つためには自分の武器を磨けばいいんじゃない? と聞かれ―― 「ずっとチ●コがデカいって言われてたっていうか…」 ダメな男のテキトーなエッチしかしらないうさちゃん先輩は≪お●んちんに弱い≫ことが判明する!!!!!
評価分布
ユーザーレビュー
そもそも脈アリな人と、飲み会を機になし崩し的にオフィス・ラブする感じの展開です。飲み会からの流れには臨場感があり、OKサインが出たときにガッツポしたくなります。また、えっちシーンは美人の先輩が割としおらしく、一方でノリ良く感じており、非常に美味しいヤツです。アングルも色々あっていい感じ。作品としてそもそも魅力的ですが、コスパ考えると当たりの作品だと思います。
一緒に飲みに行って先輩の愚痴を聞くところまでは「はぁ~、綺麗なお姉さんだなぁ」でワックワクだったのだが、竿がお姉さんに「なんか得意なことあるでしょ」と聞かれてちんこがでかいだのSEXがすごいだの…、カラオケ屋でヤリチン合コンじゃないんだから没入できないだろそのあとは普通にしてました、けどね。だけど絵はかわいいし、こんな素敵なお姉さん上司にダメ出しされながらも慰められたい人生だった
激シコというほど過激ではありませんが、素敵なストーリーで非常に読みやすかったです。これはもう一種の恋愛漫画と言っていいでしょう。
純愛好きならスイスイ読める。こういう女の先輩が欲しかったなぁ
いい!ストーリーがいいし、絵が素敵。見やすい構図で、なにやってるかわかりやすい。先輩、すっかりハマってしまってる感じだけど、この先の「もう下田なしではいられない」状態の交わりがたっぷり観たかった。⭐️5!