閨の毒蟲(単話)
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閨の毒蟲(単話)

★5.0 (1件) 瀬尾日々照 ¥330

この作品について

「閨の毒蟲(単話)」は瀬尾日々照による単話ジャンルのエロ漫画。4ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★5.0の評価を獲得。

評価分布

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ユーザーレビュー

★5 M字ワンワン開脚がエロい

表題が読めなかった。「閨」は「ねや」、寝室の意。「毒蟲」は「こどく」、古代中国において用いられた呪術のことらしい。内容は呪術と関係ない。瀬尾先生は「蓮華往生」とか言葉の使い方が独特だ。こういう作家の描く作品はこだわりがあって面白い。旅館の女将(未亡人)と親戚の少年。黒岩瑪瑙先生の名作『インモラル』を彷彿する。和風SM感がムンムンだが、ボンテージ拘束でのM字ワンワン開脚がエロい。よく見ると乳首クリップがついてる。そして着物の下が黒レース下着だったりする。「シャタ」…少年虐待に見えたりもする。

YOU44 2023/01/20
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