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FANZAブックスで全話読む →図書室のふたり(単話)
この作品について
「図書室のふたり(単話)」は沢田ユニ・コミックバベル編集部による羞恥・単話・美乳ジャンルのエロ漫画。全0ページのうち8ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★5.0の評価を獲得。649人がお気に入り登録済み。完結済み。
【気になる彼女のイケナイ秘密を知ってしまって…。】 気鋭の新星・沢田ユニが描く、図書室で繋がる背徳エロス! 同じ図書委員の相原のことがなんとなく気になっていた高松。 そんなある日、図書室で一人彼女がシていたとある行為を見かけてしまう。 誰にも言わないと彼女に言ったものの、秘めた『情欲』を彼女に見透かされて…? 白くて柔らかい彼女のカラダに触れてどんどんハマっていく! 秘密の共有から始まるインモラルな共犯関係…!!
評価分布
ユーザーレビュー
図書室でオナニーをして、それを見られてしまった主人公へは“口封じ”のために進んでエッチをしてしまう相原さん。作中で彼女がとった行為はエロさ極まりないのに、小柄な容姿もあってか凄く可愛さに満ちていてMっ気も感じられて、興奮がぐんと増しますね。主人公のチンポを受け入れての苦痛も感じつつ、気持ち良さも前面に出した表情や柔らかさを感じる肉体、小ぶりなおっぱい。とにかく相原さんのエロさがHシーンから凄く感じられて、興奮のままにしっかり“使えました”!繊細なタッチながら、登場人物の感情表現や身体のラインなどがしっかりとした作画や構成なので、読みやすくてエロにも没頭出来る良作です。新人らしからぬ作者さんの技
地味ながらも密かに人気なヒロインの相原さん。そんな彼女のオナニーを見たことで相原さんから「二人の秘密にしよ」とエッチなお誘いが来ます。チンポしゃぶりながら「ごめんなさい。こんな下手じゃ気持ち良くないよね」と言われたり挿入されても「ごめんなさい…私ばっかり気持ち良くなっちゃって」と言われたりと相原さんの奉仕の精神が最高です。そんな相原さんに告白しようとするも「また」という言葉に再びエッチできるのではないかと思い告白できずに終わるという余韻を残す終わり方でした。エッチにドハマリした二人の今後が見たくなる話でした。