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美人女医のハレンチな白衣の下(単話)
美人でグラマラスで患者や看護師さんたちからも慕われている女医のチヨコ先生は、スタッフであるマサルにとっても素敵な女性として憧れであった。マサルはそんな憧れのチヨコ先生のスカートからチラッと露わになった下着を覗き見してしまった後、「あとで305号室の空き病室に来てもらえる?」とチヨコ先生に呼び出されるのだった。「私の下着を見て興奮した?女の人はそういうのすぐに気付けるのよ」チヨコ先生はマサルにそのように伝えると、マサルの股間を指で弄び始めたのだった。「またこんなにビンビンにしてるし…脈が早いし、血の巡りが良すぎるのかも…治療が必要ね◇」マサルはチヨコ先生を見て、普段から好意を抱いていた事を見透か