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FANZAブックスで全話読む →お世話になったピンサロ嬢(単話)
この作品について
「お世話になったピンサロ嬢(単話)」は瀬戸内マオによる単話・美乳・巨乳ジャンルのエロ漫画。8ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★4.5の評価を獲得。144人がお気に入り登録済み。完結済み。
大学卒業後に就職し、社会人2年目を迎えた春のこと。仕送りをもらっていた学生時代とは違い、稼ぎは生活費(とAV代)で消し飛び、風俗に行く金もない。そんな中、俺がいつものように悶々とネットでオナネタを漁っていると、ふいにインターフォンが鳴った。こんな夜に誰が……?ドアスコープを覗くと、そこには学生時代にお世話になったピンサロ嬢?……ともう一人、褐色ベリーショートのクール美女が立っていた。何の用か聞くと、最近お店に来ないから自宅凸してみたという。お金もないし門前払いだなと思ったが、「損はさせないからもう一回覗いてみ」と言われ、再びスコープに目を近づけてみる。すると、美女二人の卑猥なベロのアップが俺の…
大学卒業後に就職し、社会人2年目を迎えた春のこと。仕送りをもらっていた学生時代とは違い、稼ぎは生活費(とAV代)で消し飛び、風俗に行く金もない。そんな中、俺がいつものように悶々とネットでオナネタを漁っていると、ふいにインターフォンが鳴った。こんな夜に誰が……?ドアスコープを覗くと、そこには学生時代にお世話になったピンサロ嬢?……ともう一人、褐色ベリーショートのクール美女が立っていた。何の用か聞くと、最近お店に来ないから自宅凸してみたという。お金もないし門前払いだなと思ったが、「損はさせないからもう一回覗いてみ」と言われ、再びスコープに目を近づけてみる。すると、美女二人の卑猥なベロのアップが俺の視界に飛び込んできた。その一撃で股間を貫かれ、金もないのに二人を自宅に上げてしまった俺に、二人は提案する。10分間、私達のフェラに耐えたらタダ──。え?いいの?……でも、とんでもないペナルティーがあるのでは?と訊ねると、そこは通常料金でいいとのこと。何か裏がありそうだと思いつつも、二人の色香と煽りに負けて、勝負開始!絶対に負けられない(わけでもない)闘いの火ぶたが切って落とされた!! 究極のフェラ特化、至高の射精我慢……「超舌×超絶」技巧派同人作家・瀬戸内マオが満を持してマグナムに降臨!!
評価分布
ユーザーレビュー
めちゃくちゃフェラ表現がエロくて実用性が高い。個人的な難点としては、この方の作品通して自分の好みのキャラが一切フェラしない(キスの補助だけで終わり)とか、作者の好みと自分の好みが全然違うのが原因だとは思うが残念ポイントではある。ただ、エロいから応援してます。
フェラ表現はかなりエロいけどページ数少なめで短髪の娘とのカラミが薄いのが難点