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FANZAブックスで全話読む →身長175cmの陸上少女は後輩男子の精子を飲みたがる
この作品について
「身長175cmの陸上少女は後輩男子の精子を飲みたがる」はMARUTAによる羞恥・クンニ・単行本ジャンルのエロ漫画。8ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★3.8の評価を獲得。553人がお気に入り登録済み。完結済み。
長身でクールな女子陸上部の葉月はタイムが伸びず悩んでいた。 こんなとき、彼女には良質なたんぱく質…精子が必要だった。 今日もわざとピチピチのユニフォームを身に着けて、裸同然の格好で校内を歩き、後輩の文系男子・三門のもとへ。 「キミのたんぱく質を…また飲ませてほしい…」 待っていた三門にそう告げるとズボンの中から飛び出したアソコに夢中で吸い付く葉月。 そこにはいつものストイックな葉月先輩の面影はなく、 思う存分性欲を解放するはしたないビッチの姿そのものだった。 やがて口いっぱいに大量の精子が射精されると、慈しむかのようにゆっくり味わいながらごっくんする葉月。 それでも足りない彼女は膣にも精子をね…
長身でクールな女子陸上部の葉月はタイムが伸びず悩んでいた。 こんなとき、彼女には良質なたんぱく質…精子が必要だった。 今日もわざとピチピチのユニフォームを身に着けて、裸同然の格好で校内を歩き、後輩の文系男子・三門のもとへ。 「キミのたんぱく質を…また飲ませてほしい…」 待っていた三門にそう告げるとズボンの中から飛び出したアソコに夢中で吸い付く葉月。 そこにはいつものストイックな葉月先輩の面影はなく、 思う存分性欲を解放するはしたないビッチの姿そのものだった。 やがて口いっぱいに大量の精子が射精されると、慈しむかのようにゆっくり味わいながらごっくんする葉月。 それでも足りない彼女は膣にも精子をねだり……。 真夏の放課後、屋上で誰にも気づかれず、汗まみれで中出しセックスにふける、体育会系先輩女子と文系後輩男子のお話――。
評価分布
ユーザーレビュー
★3 ラブ注入
ストーリーやプレイは好み。絵も綺麗。ちょと雄臭さがあまりないので、お行儀の良い感じがする作品
マニマニ45 2024/05/14
★4 最初は最高!
本当に最初のシチュエーションは最高です。ただ中盤からただやっているだけ。タンパク質をもらったら陸上競技でどう変化するのか見せてほしかった~
sssys 2023/02/13
★4 まあ
設定はよかったと思う。絵はすごいうまいけど、なにか実用性でワンパン足りない感じはある作家さん。嫌いではないですが。
まんがむら 2022/09/02