かつて私は、魔法少女だった(単話)

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かつて私は、魔法少女だった(単話)

★4.0 山口ねね 宙出版 全41P ¥220

この気持ちは、なんて名前をつけたらいいんだろう―― ついに少し違う形ではあれどつながることのできた悪魔と桃子。その嬉しさから気持ちが高揚した桃子は頭で想像したことが叶えられるような魔法が使えるようになって――!? (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2019年9月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)