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FANZAブックスで全話読む →僕の先輩だったのに(単話)
この作品について
「僕の先輩だったのに(単話)」は空維深夜・リブート編集部による単話・巨乳・セクシージャンルのエロ漫画。全0ページのうち5ページの試し読みが無料。FANZAブックスで★4.2の評価を獲得。262人がお気に入り登録済み。完結済み。
空維深夜先生初登場はBSS!!主人公は合唱部の先輩の隣で彼女の頑張る姿、傷つく姿様々な素顔を見ていて想いを寄せていた。しかしコンクールの結果は生憎で彼女の落ち込む姿を見て心配するのだが…
評価分布
ユーザーレビュー
BSSのため主人公が良い思いをできなかったことに感情移入してしまい読むのがキツくなりました。先輩も回想シーンで告白染みたことを言っておきながら主人公に対しそういった気持ちはないと言うのがなんとも。自分のエゴを押し付ける癖に寄り添ってくれていた主人公の好意を無下にするような人が周りから理解なんて得られる訳もなく、終始陰口を言われているのも頷けてしまいます。でも先輩の見た目が好みなので普通にエロかったです。この後吉田と付き合うのか、それとも一夜限りの関係だったのか。先輩と主人公がいなくなった部がどのように腐っていくのかも気になりますね。
話的には良いがライバル校にはチャンスだろうな。たった一人のヤリチンのお陰で目障りな校の主力が脱落したからな。こんなの現実でも良くある話だしな
あこがれつつも結構近い距離間でいいと思いました。普通に実用的だと思います。
BSSというジャンルにそこまで馴染みはなかったのですが、主人公に感情移入するタイプである自分はかなり胸が締め付けられました…主人公の心情に重ね合わせて、これまでの人生においてどうしてあれをしなかったのか、どうしてああしてしまったのか、あれはとんだ思い上がりだった、もしかしたらあそこにはチャンスがあったのではないかなどと読んだ日の夜に自分自身の様々な後悔がフラッシュバックして来たりもするくらいでしたが、それは丹念に描かれた感情の描写がそうさせたのでしょう。しかし、そういう悲しみや悔しさを味わせられながらのエロシーンだからこそ、繊細かつ複雑で味わい深い…ズバッと明るくエロいジャンルも好きですがそう