天使系男子とマッチングしたと思ったら、小悪魔系敬語寡黙性欲モンスターが来た話(単話)

📖

コンテンツ準備中

この作品は全13ページの試し読みを準備しています

FANZAブックスで読む →

天使系男子とマッチングしたと思ったら、小悪魔系敬語寡黙性欲モンスターが来た話(単話)

★4.0 古矢とろびんび キルタイムコミュニケーション 全37P ¥330

マチアプを始めた『トモ』が意気投合して オフで出会った『コタローくん』は ジャージ姿の寡黙そうな青年だった。 余計なことはナシでラブホに直行する コタローくんの態度に、 アプリとのギャップを感じるトモ。 心の準備も整わぬ間に ジャージの下のエロ衣装を晒したコタローくんの、 顔つきに見合わぬえげつないフェラで あっという間にイかされてしまう。 やられっぱなしで遂に我慢の限界が訪れたトモは、 生意気な口をキスで塞いで怒りのガチハメ! しつこいキスと手ケツマンでイかせて 腰砕けになったビッチ男子のケツマンコに、 腰を打ち付ける!!