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底辺相方のマクラ堕ち 肉便器やっちゅうねん(単話)
人気上昇中のお笑い芸人・阪上の影で、 売れないのを周囲から揶揄されている 漫才コンビの片割れ・牧浦。 よい仕事を探すという言葉を信じ、 豚のようなマネージャーに犯●れる日々の中で、 牧浦の身体は阪上とのセックスでは味わえない 長さ、太さと淫語責めの虜に堕ちていた。 マネージャーに楽屋に呼び出された阪上は、 ザーメンをねだる相方の姿を目撃させられる。 乳首を弄ばれイラマチオでも善がる相方に 阪上は怒りを煽られるのだった。 二輪挿しの凶悪なまでの被虐快楽に、 淫蕩マゾの本性を暴かれてゆく牧浦。 巨根に敗北したお笑い芸人たちは最底辺の、 肉棒奉仕の肉便器へと堕ちてゆく……。