

この作品が気になったら
FANZAブックスで全話読む →腐貞の肉体
【セックスしか出来ない身体――。】 夫の出向先に、子供と共についてきた主婦の間々田道子。今日から1年は団地暮らし。夫とのSEXは月に1度のみ。そんなありふれた日常がつづくと思っていたが、同じ団地の若者・宮本に声をかけられたことから生活が一変する。(孕ませゲーム) 有給を取るように命じられた岡田は、これといってしたいこともなかったので小さな離島を訪れることにした。何もない漁村、でも宿屋のおかみさんは子連れの未亡人だけど美人だ。夜、目を覚ました岡田は、そのおかみさんが村の男たちとあけすけなSEXをしているのを目撃する(リトウノホホエミ) 新人教育に特に厳しい花田課長。コトが起こったのは突然だった。
評価分布
ユーザーレビュー
孕ませゲームの続編はページが少なく、同じカットを使ってあるところもあった。正直、これを楽しみにしていたのでちょっと物足りない。
リトウノホホエミの腋毛好きだったのにつるつるになっちまってる毛の濃さが好きだったのになんで…
表紙が気に入って購入したものの、ページが進むにつれて奥さんの乳も緩くなるばかりでガッカリです
荒井氏の作品は正確なデッサンで柔らかいキャラデの美しく豊満な女性がクセの有る男性たちの邪な計略や欲望に流されながらも、不幸か否か曖昧な状態で終わるお話が強い印象を残します。 「腐貞の肉体」もエピソード全てが30台以上の女性を主役とした(一部少女も出て参りますが)、荒井氏らしい作品集でした。 1.孕ませゲーム~706が王室 間々田道子を孕ませたら勝ち~、4.孕ませゲーム~その後の間々田さん。~ マンションに越してきた一児有りの30台夫婦。 豊満な肉体で目を惹く存在の妻、道子を巡る住人男性達の邪悪なゲームが…。 普通の感覚で言うと相当後味の悪い話が作者独自の描き方でどこか共依存的な雰囲気で終わる
拙者はショタが脅しの道具を手に入れて経験豊富もしくは不倫している人妻に無理矢理性交渉を迫りショタが快楽を覚えていく様を見るのが大好き侍に候。この難儀な性癖により数あるオネショタやショタオネを読んでもしっくりくるものがなかったが本書210ページの展開は拙者にとってまさに理想にするもので御座った。それ故、本書でショタと間々田殿との性交渉シーンがないのは誠に無念で御座った。ここふぁんざ藩におらせられる先達殿達のおゐゐめのゑロ本を御教授して頂きたく候。