












この作品が気になったら
FANZAブックスで全話読む →なぐさみ螺旋 姉妹の裏表【デジタル特装版】
婚約者である千秋との結婚を目前に控えた藤は、研究室に向かった千秋の代わりにその日訪ねてきた千秋の姉・つがるの相手をしていた。 つがるとの会話の最中、千秋からの電話で帰れなくなったことを伝えられ、「研究ばかりしてちゃダメ」と軽口で千秋をたしなめるつがるだったが、 藤には「一人で抱え込むこともあるから大事にしてやってほしい」と姉として優しい一面を見せる。 藤もそれに応え、気持ち新たに返事をしたその時、切り忘れてそのままだった電話から千秋の嬌声が漏れ聞こえてくる。 藤は動転し我を忘れてその憤りをつがるにぶつけるが、彼女は優しく受け入れるのだった── 表題作「なぐさみ螺旋」シリーズに単行本描き下ろしと
評価分布
ユーザーレビュー
寝取られタグがあるんですが、該当するのは表題の連作「なぐさみ螺旋」だけです。表紙右側ヒロインは生真面目で、「先輩」の藤くんは婚約していて結婚間近。表紙左側ヒロインは右の姉で、奔放そうな人物。そんな関係で始まる第一話「なぐさみ螺旋」ですが、妹は研究で留守、姉と藤くん二人で飲んでると、なんか妹から電話がかかってきてどうもSEXしてる様子。それもレイプとかじゃなくて楽しんでるぽい。なんか訳分かんなくなった藤くんは姉とSEX。そのまま妹と話し合う事も出来ないまま姉との関係にずっぽりはまってSEX、SEXでめでたしめでたし。第二話「裏」は第一話のちょっと前の時点から、妹側の視点で事の真相。藤くんとの関係
「なぐさみ螺旋・裏」「なぐさみ螺旋・裏表」を読んで3週間ほど経ちましたが、毎回この2作品でシコっております(継続中)完全に性癖に刺さりました。現状今年1ハマっており、油断するとこの作品の内容を思い出してしまうレベルです。作者さんの作品にお世話になったことは何度かありますが、ここまでハマってしまう作品に出会ってしまうとは思わず、嬉しい誤算でした。上記2作品だけで元が取れたと思います。少しだけ残念なのは、「なぐさみ螺旋・裏」は30ページ超の大ボリュームで大いに楽しませてもたえたものの、「なぐさみ螺旋・裏表」は20ページで短く感じてしまいました。後日談を追加してくれたので嬉しかったですが、同じだけボ
●なぐさみ螺旋姉は孕むべきだったな孕んでさえいたら・・・妹は本当の自分に気がつけてよかった、あまりちんちんには来なかった●ナニしてもいいヒト/おがみオトシ/おがみオチ女上司と保健医の話が目当てだったのでこの3話で充分もとは取れた消しは黒海苔。透け無しか・・・フルサイズの単行本で透け無い黒海苔・・・早く契約竜姫の続きを続きを
表紙がやたらよかった割には、とくにこれといって激推しできる回はなかったように思う。全体的にそこそこといった感じ。