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FANZAブックスで全話読む →ズリトピア【単行本】
【ここはパイズリの楽園、ズリトピア】 日本屈指のエリート女学校・天照女学院は山奥にある男子禁制の花園。そこに呼ばれた陽上は、校長室で学園祭が開催される3日間、在校生全員と自由にセックスできると告げられた。普段男性と接する機会がないお嬢様たちの心の成長とストレス解放のために始まった伝統行事だというのだ。そのための「特別ゲスト」として招かれたただ一人の男として、学園中のお嬢さまたちとの前代未聞ハーレム祭りの幕が上がる!!!(天照女学院文化祭) <収録作品>天照女学院文化祭 第1話〜第4話、最終話/ズリトピア/お礼のできる子
評価分布
ユーザーレビュー
学園中の子を抱いていいという最強のハーレム。1人にかける描写は少ないけど、贅沢な人数で迫力があり、読んでいて圧倒された。代わりたい…
今回の単行本では、通しで読むとズリ100%!という事は無いので、一瞬肩透かしを食らうかもしれない。しかし、今回の見るべき点はそこではないのだ。まず「天照女学院文化祭」では、パイズリ要素がやや少なく感じるが、それ以上に乱交的な構図が多く、メイン・モブ問わずおっぱいが大きい事もあり、「おっぱいがいっぱい」な至福の作品となっているのだ!モブに至るまで抜けるというのは、黒川おとぎ氏のおっぱいのみならず、リアルと二次元の折衷ともいえる女体を描く力がフルに発揮されたからに他ならないだろう。また、後述の「お礼のできる子」でもそうなのだが、所謂「アへ顔」にも近いイキ顔にもこれまで以上に力が入っている点は、例え
ハーレムものの宿命として、多数にヒロインと致すため、どうしても本番が薄くなりがち。おかずとしては微妙。
ハーレムものの中では個人的にはかなりレベルが高く感じました。おっぱい好きにはたまらない作品だと思います。
とにかく女の子が可愛いんですわそれと、行為のシーンで「この描き方は…エッッ」と思わせてくれたことも多々あり、絵が上手いだけじゃなくて魅せ方も良いなぁと思った。