






























この作品が気になったら
FANZAブックスで全話読む →AV家族
読者アンケート1位連発の大人気連載 『AV家族』が待望のコミックス化。 完全家族経営のAVメーカーが織りなす エロ汁満載の濃厚ストーリーが繰り広げられる!! パイズリ×3P×母乳噴射etc… カリスマ乳作家が描く究極の 家族愛が凝縮された1冊!!!
評価分布
ユーザーレビュー
長編ものがメイン。巻末には過去作からの出張エピソードと、クロスオーバーのネタも。作品名にある通り、兄弟姉妹総出でAV制作に勤しむ一家のお話。ギャグ要素が強めですが、なかなかキレがあって読み応えのある内容になっています。エピソードごとにテーマを決めて一本AVが作られていくという流れです。また、竿役の兄弟たちとヒロインの姉妹たちとの間には血のつながりが無いという設定で、ちょっと日和った感じですが、その代わりに竿役主人公とメインヒロインのあれやこれやが若干盛り込まれています。Hシーンもしっかりしており、実用性も十分。巨乳ヒロインに定評のある作家さんで、本作も全員バルンバルンです。また、具体的にどこと
義兄弟(5話に書いてある)が色々なシチュエーションでAVを撮る作品。話ごとにシチュエーションが違います(単話の方である程度確認できます)。正直、リアルのAVが好きではなく、漫画でならいけると思ったのですがシチュエーションが合わず抜けませんでした。ただ、絵は安定して上手い(エロい)ため試し読みしてエロいと思えばおすすめです。
AV制作会社という設定で、バレたら一発アウトな撮影をやりまくっているのが斬新。おっぱいいじらせたら右に出るモノはいないのは、さすがベテランといった所。要所で淡々と挟まれるギャグもいい味を出している。最後に七人のママシリーズを絡めた外伝も収録されている。PIえろ先生の作品の中でも、ちょっと可愛い寄りのデザインの印象。同じキャラでも、魅せたいシーンではおっぱいをでっかくしているのが伝わってくる。メガネキャラを生意気末っ子キャラにしたのは意外だったが、精神年齢で家族内のバランスをとったというところか。回想での次女の露花ちゃんのロン毛バージョンが非常に良かったので、できれば見たいところだが、既にあった
超乳学園で作者のファンになったが、近親モノは生理的に無理なんだよね・・・出演AV女優は家族でいいから、AV男優だけは他人(メインヒロインの同級生とか?)にすれば良かったのに。