











この作品が気になったら
FANZAブックスで全話読む →胸いっぱいの愛を
前作『雨上がりにもう一度』で鮮烈なデビューを果たしたミキトアモン、待望の第2作品集が登場!! 巻頭の「まるで六月の湖畔を吹く風のように」前後編や「RE:雨とひかり」前後編のような叙情的な作品に加え、「僕は君の犬」、「少女コレクション」等の挑戦的な作品も収録した、バラエティあふれるエロスが堪能できる一冊となっています。
評価分布
ユーザーレビュー
芸術作品として、新しい感覚を覚えた。作者は、絵も描け、話も作れるらしい。二刀流の才が光る。一作目から注目していたが、さらに作品として、昇華されていた。これからも、唯一無二の世界観を紡ぎ続けて欲しい。きちんとしたエロスを描きつつ、コマとコマの間に文学が流れている漫画を、私を寡聞にして知らない。
ミキトアモン氏のFANZA第二段。前作と同様、ストーリ性はとてもしっかりとしており、作者の思い入れを随所に感じる仕上がりとなっている。また性描写と性器もよりはっきりと描かれるようになり、中出しが大半であるが、しっかりと子宮内に注ぎ込む様子が前作よりも詳細に描かれている。でも・・・・・これはあくまで個人的な意見で聞いてもらいたい。好みの範疇だとも思うが、やや今回の作品は内容も絵的にもロリにフリすぎている印象を受けた。前作の方が、ヒロインが大人びており、特に絵的にもそうで、今作は総じてほぼロリヒロイン、という感じがしている。絵がロリなのが、意外と作者が描きたかったのか、と思うと意外な気がした。大人
前単行本は短編集って感じでしたが今回は前後編のお話が多いので前回よりも一作のストーリーに重きを置いた感じになっています前作は可愛いお姉さん系のヒロインが中心でしたが今回は年下~少女が中心なので前回のようなヒロインを期待している人は思っていたのと違うと感じてしまうかもしれません(前回から続投のひかりさんと今回の巻頭カラーを飾る舞子さんという二人の可愛いお姉さんがいるので大丈夫です)元々お姉さんぶりたいお姉さんも可愛いお姉さんもきれいなお姉さんも大好物なので個人的には大満足でした今回多かった少女キャラも可愛くて良かったです(悠里ちゃんと志帆ちゃんとかがっちり男の手綱を握ってる感じがイイですね)NN
映画など小説見たいな物語素晴らしい良い!甘酸っぱい話から切ない話から色々とある!物語後にそれぞれ主人公とヒロインその後話があるそして表紙表裏に物語の解説がある!アニメドラマ映画になる思う作品!最初の物語カラーから始まるまるで六月の湖畔吹く風のように全編と後編ヒロインの舞子は雑誌記者と主人公の取材受ける老舗酒蔵の息子颯太!老舗酒蔵が原料米産地偽造疑惑を取材しに来た舞子はそこで知り合った颯太仲良くなるそしてHする!酒造が産地偽造裏が取れている事がわかり一度東京に帰る颯太共にそして舞子と颯太Hする!二人は東京観光をする!そして舞子は産地偽造の取材をした事を颯太両親打ち明ける!最後舞子は颯太に向かって
ハッピーエンドが多くてストレスは無いんだけど、男に迫力が無いというか、エロチシズムが足りない。抜けなかった。